Voice

コーチングについて クライアントさんの声

(ヘルストレーニングについての声は準備中)

                           (※お声から一部抜粋)


きちんと真摯に話を聞いてもらい、上手く誘導して頂いたおかげで自分のやるべきことや進む方向を再確認出来、明確なビジョンも改めて見直すことが出来ました。

事業を進めていく過程のアドバイスはもちろん、何よりも目標を持つことの大切さとか、その前に立ちはだかる困難な壁やハードルを乗り越える勇気をもらいました。

背中を軽くポンと押してもらって、でもそれがプレッシャーとかではなく大きな原動力になるというか、コーチングの力ってすごいなと思います。

今回初めてコーチングというものを受けて、対話をしながらの方が自分の頭の中のみで計画したり考えたりするよりずっと自分と素直に向き合って素直になれることが分かりました。新たな気づきも多くあり、大変有意義な時間でした。


最大の悩みだと思って話していたことに対して、その裏にある核心の問題に触れられた。そこはやっぱり自分の一番痛い部分であり、そこから無意識に目を背けようとしていたけど、問題はそこにあるよと改めて気付かせてもらった。 なので、そこで一気にコーチに対する信頼感が増し、気づけば沢山の事を話していた。 誰にも分かって貰えないと思っていた部分に共感してもらえ、大丈夫だよ。と言って貰えたことで安心感が生まれた。

しんどいと思うことはやはり多々あるけど、それでも希望を持って歩みを進めること、自分を諦めないこと、 同じ苦しみを乗り越えてきたコーチがいてくれること、 そこを励みにして自分も乗り越えていきたいと思う。


もし望む結果とならなかった場合、心が受け止められる準備ができているか漠然とした不安があった。そんな中コーチングを受けてみると、望む結果にならなかった場合でも、意外と自分中での気持ちの整理はできていて備えが十分にあると気が付いた。

これまで長い戦いだったが結論を出す時期にきており、望む結果とならなかった場合への恐怖心があったものの、心の準備はできているので、何があっても受け止められると自分に自信をもつことができた。不安や恐怖心は実態のないものなんですね!


楽しく生きていると思っていましたが、突然5年ぶりぐらいに涙を流してしまい自分でもびっくりしました。毎日忙しく生きていて、自分の感情を見ぬふりをして、感情にフタをしていたのだと気が付きました。感情を感じる感覚がおかしくなっていたのです。

考えてみると、自分と向き合うことをせずに毎日を過ごしていました。セッションを受けて自分と向き合う内に、内側から感情が自然と湧いてきて、いま本当に自分が求めているものは安らぎだと気が付きました。

これからは、自分と向き合う時間を大切にして、自分の感情にフタをしないようにしたいと思います。


仕事をこの先を続けていくことに何の意味もないこと、見極めることも必要だと思いました。私の中の目標が高いことや努力の加減をマラソンに例えて話されたことで、深く考えさせられました。

話していくうちに、何を悩んでいるんだろう、力を抜いて次のステップを踏まなきゃと思いました。全速力でのフルマラソンはやめよう、もうがんばらないと決めました。